CANON wordtank V90 (22コンテンツ, 第2外国語, 中国語, 発音機能)
CANON wordtank V90 (22コンテンツ, 第2外国語, 中国語, 発音機能)

定価: ¥ 54,600
販売価格: ¥ 32,309
ネイティブの発音機能を搭載した中国語モデル
最新の講談社「中日辞典・日中辞典」や、中国社会科学院の中中辞典「現代漢語詞典」を業界で初めて収録するなど、中国語関連の辞書コンテンツを大幅に拡充している。また、従来から好評の手書き検索機能や画面に触れて直接操作できるタッチパネルを継承しつつ、複数の単語を同時に検索できる一括検索機能を業界で初めて搭載するなど、操作性をさらに進化させている。
また、中国の放送専門大学「北京広播(こうはん)学院」の監修により、業界最多※のネイティブの肉声発音を収録している。「中日辞典」と「日中パソコン用語辞典」の全見出し語と、「中国語会話とっさのひとこと辞典」の約2,000例文、日本人の姓名の中国語表記・発音を収録した「人名発音ナビ」の約6,000件を、ネイティブの肉声で発音させることができる。
※2006年3月23日現在のIC型電子辞書において。
この価格を出す価値は十分有ります
初学者ですが、テレビの4つある衛星中国語放送を見ていて、解らない繁体字や簡体字を、そのまま手書き入力しても、候補がすぐ出てくるので,辞書で調べるよりも、何倍も労力が省けるので重宝してます.単語帳も1000語まで登録できるのも有り難いです.解らない字を瞬時に中・中,中・日,中・英,漢字源のそれぞれで検索できるのも重宝します.中・日の発音は音がつぶれていますが,四声に不慣れな初学者には十分では? 液晶画面は傾きを少し変えればそれほど見ずらいとは感じません.(広東語辞典も収録されて,ジャンプ検索出来るようになるとさらにいいのですが)
これに買い換えました
中日・日中辞典が講談社の新しいモノに代わったと聞いて、Wordtank V70からの買い換えました。単純に機能面では、英英、国語、中英・英中などが加わり、これ1台あれば用が足りるようになったことは大きいです。操作性についても、これまでの手書き機能など操作性は、そのままに(当たり前か)、一括検索機能などが加わって便利になったと思います。
ただ、V70のときはあまり気にならなかったのですが、他の方が指摘しているように、液晶画面が見づらくなったなという印象はあります。これは、一画面の中に情報を詰め込み過ぎて、表示される字が小さくなったからなのかな?と思ってます。
液晶画面が今一歩
私にとって初めての電子辞書であり、他機種との比較はできないのですが、他の方が書いていらっしゃるとおり、画面は見難いかもしれません。
表現が難しいのですが、浮き上がった液晶表示の影が奥の面に映ってしまうのです。
違和感は否めませんし、明るい場所、暗い場所を問わず、目が疲れるというのが私の実感です。
ただ、タッチペンや手書きなど、操作性にはたいへん満足していますので、可能なら実機をご覧になって比較されることをおすすめします。
